ペンサでのエピソード集です。

【リンク】
BTSサイン会エピソード集2はコチラ
SUGAのサイン会エピソードはコチラ
Vのサイン会エピソードはコチラ

スポンサーリンク

サイン会エピソード

【その1】
ジミン「ジン兄さん新しいおやじギャグはないんですか?」
テヒョン「寝ているときの声を出して下さい」
ジミン「いや、なんだよそれwおやじギャグだよw」
ジン「あ〜新しいの、あるよ」
ジミン「どんなの?新しいの教えてください」
ソクジン「ワンちゃんが一匹だけ住んでいる国はどこでしょう?ドイツ!あひゃひゃひゃひゃひゃ←いつもの笑い
(ドイツは韓国語でドギル=ドッグイル=DOGイル(1)=DOG1)

【その2】
ジミン「みなさ〜ん、レプモン兄さんがハンサムですか〜?それとも僕の方がハンサムですか〜??」
ファン「くぁwせdrftgyふじこlp!!!!」
テヒョン「どっちの名前も出て来ないね」
ファン&BTS「(爆笑)」

スポンサーリンク

JIN編

【その1】
ジン「おっ、名前がドゥリなの?」
ファン「はい」
ジン「もしかして名字はチャじゃないよね?」←チャ・ドゥリ=サッカー選手
ファン「李(イ)ですっ」
ジン「おぁ、反対から読んでもイ・ドゥリ」←李ドゥリの、李は最初に来るとイになるけど、それ以外はリと発音するので、逆から読んでもイ・ドゥリ。
ファン「ハハハハ・・・」
ジン「(笑いに)魂がこもってないですね。」

【その2】
海外のファン「私、風邪を引いちゃったんです。何か温かい言葉を下さい」
ジン「太陽、暖炉、ボイラー」
海外のファン「???」

【その3】
ジン「お!君何歳!?」
男性ファン「19歳です!」
ジン「そうか。20歳になったら兄ちゃんを尋ねて来い!」

RM編

【その1】
ファン「(ナムジュンと握手をしようとして手を出したんだけど、あ・・・と言ってすぐに手をひっこめた)」
レプモン「なんで?」
ファン「あ、私・・・皮膚病があって・・・」
レプモン「え、だいじょうぶだよ。(ファンの手を再び握って)手ホントにきれいだけど?」

【その2】
ファン:うへぇ〜〜〜
ナムジュン:どした?(笑)
ファン:あ〜、本当に格好良いです・・・私のタイプなんです、マジで。
ナムジュン:え、本当?(笑)
ファン:はい〜
ナムジュン:じゃあ、これからもずっとタイプでいてくれるよね?(と言って、手を握って顔を近づける)

【その3】
ファン「オッパ!私のお母さんはオッパの事ホントに好きなんですよ!!」
ナムジュン「君は??」
ファン「あ、私もオッパが本当に好きですよ!」
ナムジュン「僕も君が本当に好きですよ!」

【その4】
釜山サイン会で、ナムジュンに「どうしたらそんなに勉強ができるの?」って聞いたら「いや〜今はもう出来ないよ。でも、勉強しないと大変な事になるからね。」って言ってました。

【その5】
ファン「オッパ、私アルバムのフォトカードにオッパが出たよ!」
レプモン「・・・ごめんね」

J-HOPE編

【その1】
ポストイットで、J-HOPEが仲良くなりたいのは、ガールズグループを抜いてEXOだった(笑)

【その2】
ファン「オッパは歌ってる時とか、ラップしている時とっても可愛らしいです」
ホソク「君は全部可愛いよ」

【その3】
サイン会で、ホソクにおもちゃをあげたら凄く喜んでました。
ファンの皆さん!ホソクにはオモチャをプレゼントすると良いよ!!

JIMIN編

【その1】
ジミン「アニョハセヨ」
ファン「アニョハセヨ」
ジミン「名前は?」
ファン「○○へと書いて下さい。友達の代理で来たんです。」
ジミン「じゃあ、(君は)僕の事好きじゃないの?」
ファン「(冗談で)はい」
ジミン「(赤いスピーカーを持って)あ!僕を好きになって下さい!!!!」

【その2】
ファン「オッパ私たち付き合いましょう!」
ジミン「そうしますか?いつまで付き合うんですか!?」
ファン「私が去る前まで付き合います。」
(そしてこのファンが去りながらジミンに向かって)
ファン「オッパ私たち別れましょう!」
ジミン「(ぼんやりと)僕の元カノ・・・僕がいなくても元気で・・・」

【その3】
汝矣島(ヨイド)のサイン会で。
ポストイットの「ジミンとテヒョンと闘ったらどっちが勝つ?」という質問に、
「1番テヒョン・2番テヒョン・3番テヒョン・4番V」というチェック欄に、5番を作って自分の名前を書き入れたらしい。

JungKook編

【その1】
年上のお姉さんファンが「ジョングクの事をオッパ(お兄ちゃん)って呼んでもいい?」と聞いたらジョングクは「ダメです、断固」と拒絶した。

【その2】
ファンの子が「私どうですか?」と聞くと
ジョングク「君がどうかって?」
ファン「はい」
ジョングク「僕と結婚するつもりなの?」
ファン「当然でしょ」
ジョングク「何年後に?」
ファン「う〜ん・・・6年後?」
ジョングク「それじゃ、その時に指輪をはめてあげればいいかな?」

【その3】
アラジンのサイン会の時。ジョングクは当時19歳(数え年)。
ファン「私二十歳!」
グク「二十歳!?(と言って見上げる)」
ファン「あの・・・そんなに老けて見える?」
グク「1歳差か(笑)」
ファン「(笑)」
グク「僕は成熟している方が好きです。お姉さんが好きです。(アイコンタクト)」