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テヒョンのおばあちゃんは、2016年9月3日に亡くなってしまいました。
その後の10月21日に、歌番組(ミュージックバンク)で1位を取った日が、ちょうどおばあちゃんの四十九日だったそうです。
ファンミーティングでテヒョン本人が涙声で語っていました。

テヒョンとおばあちゃんのエピソードって、何度聞いても切ない気持ちになりますよね。

テテとおばあちゃんの思い出エピソード

おばあちゃん子だったテテが幼かった頃の思い出エピソードを集めてみました。

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テテの幼い頃

テヒョンが4歳の頃に通っていた保育園の園長さんの話。
「優しくておとなしい子だった。少しふっくらしていたが、眉毛が濃くて目がとても綺麗な子だった。おばあちゃんとは、毎日一緒に登下校するほど絆の深い関係だったと記憶している。テヒョンが歌手になったと聞いて驚いた。」

両親が共働きだったので、テテが幼い頃はおばあちゃんと一緒に暮らしていたそうです。

1日だけ戻れるなら?

「JUST ONE DAY」に関連して、1日だけ戻れるとしたらどの日にする?
という質問の答え。

テヒョン:
スケジュールがあって、おばあちゃんの誕生日をお祝いできなかったので、その日に戻って故郷の大邱に帰りたいです。
14歳くらいまで僕を育ててくれた、1番大切な両親のような存在です。
2日に1度は連絡をしています。

思い出の天気

晴れの日、曇りの日、雨、雪...どんな日が好きですか?
という質問の答え。

最近は雨が好きです。
こないだ傘をささずに、雨に打たれてみたんだけど凄く気持ちよかった。
ドラマでよく出てくる大雨の中で叫ぶシーンてあるじゃないですか?
憧れてるんです...風邪ひきそうだけどw
雨音に包まれて自分の気持ちを全部ぶちまけたいです。
(中略)
晴れた日は、おばあちゃんとゆず茶を持って公園で日の出を待っていた日なんかを思い出します。
おばあちゃん会いたいです。

幼い頃に、おばあちゃんと一緒に自販機でゆず茶を買って飲んだのが良い思い出なんだそうです。

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