TXTメンバーの幼い頃はどんなだったのか...エピソードや写真を探してみました。

TXTメンバーの幼い頃エピソード

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スビン

スビンには10歳上のお姉さんと、6歳上のお兄さんがいます。
かなり年の離れた末っ子なので、とっても可愛がられたそうです。
お姉さんにおんぶしてもらったり、ご飯を食べさせてもらいながら育ちました。

両親からは「王子様〜」「子犬ちゃん〜」と呼ばれていて、兄や姉からは「ネセッキ〜(うちの子)」「ヌリンボ〜(のろま)」「亀さん〜」と呼ばれていたそうです。

また、スビンは小さい頃から内気で恥ずかしがり屋だったので、初めて「歌手になりたい」と話した時は、家族中が驚いたそうです。
デビュー後もたまに恥ずかしがる姿を見せてくれますが、内気な性格はだいぶ克服できたみたいですね。

スビン兄弟は、年が離れているせいか、ケンカした記憶はほとんどないくらい兄弟仲は良いそうです。
しかし、6歳年上の兄に怒ったというエピソードもあります。


ヤクルトエース

幼い頃、ヤクルトエースが大好きだったスビン君。
ある日スビンのヤクルトエースを、間違ってお兄ちゃんが飲んでしまった事がありました。
エンエンと泣きながら「僕のエース返せ」と訴えると、兄は「分かったよ、買ってくるよ!」と行ってスーパーでエースを買って帰って来たんだけど、ヤクルトエースではなく、お菓子のエースを買って来てしまったんです。


お菓子のエース

それに怒ったスビンは、一日中お兄ちゃんと口を聞かなかったそうです。
末っ子感が溢れるエピソードですね。

ヨンジュン

小さい頃にお父さんからは「최빵이(チェッパンイ)」と呼ばれていたそうです。
きっとパンみたいに丸っこくて可愛かったのかな?
また、お母さんからは「힐링이(ヒリンイ)」と呼ばれていたそうなので、お母さんの癒しの子だったのかな。

ヨンジュンは、9歳の頃から2年間アメリカのカリフォルニア州サンホセに住んでいました。(だから英語が上手)
アメリカから韓国に戻ってくる時は、通っていた学校の後輩たちがみんな泣いていたらしいです。

ボムギュ

ボムギュの幼い頃と言えば、うさぎのぬいぐるみ。
120cmの大きなうさぎちゃん(名前はトプリ、もしくはソクリらしい)をとても可愛がっていて、背中に背負って市内を歩き回っていたそうです。
今でもそのうさぎは、宿舎に置いてあるとか。

テヒョン

テヒョンは子供の頃から、芸能活動(子役)をしてたみたいです。
整形の噂など立ちようも無いほど、幼い頃から整った顔してますね。

ヒュニンカイ

出生はお父さん(アメリカへ移住したブラジル人)の故郷アメリカですが、生まれてから数ヶ月で中国へ行き、中国で長年暮らしていました。
その後、小学生の頃(おそらく高学年の頃)に韓国で暮らすため家族で韓国に来ました。
韓国へ来たばかりの頃は、韓国の言葉や文化が難しく苦労をしたようですが、今ではすっかり韓国の生活に慣れて楽に暮らしているそうです。