韓国のネット上に転がっていた、BIGBANGの面白実話エピソード集D-LITE(テソン)編です。

ファンとの交流エピソード

テソンが道を渡ろうとしていると、サセンファンが強引に来て一緒に道を渡りながらも、テソンに話しかけて来た。
その時ファンの方へ車が来たらテソンがブロックしてくれた。

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コンサートであるファンが「テソン>>>>>ウォンビン」というプラカードを持っていたら、テソンは最後にスタンデングエリアをまわる時に、握手しながら「ありがとう」と嬉しそうだった。

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テソンは体を鍛えて腹筋もある体になったので、ファン達が「脱いで!脱いで見せて!」と言ったら、テソンはしばらくの間考えて、靴を脱いで行ってしまった。

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以前に、サセンファンがテソンを見つけて、横にくっついても機嫌良く笑ってくれた。テソンが何も言わなかったので、ファンが腕を組んだらテソンは前を見ながら歩き「腕組んでるのは〜誰だ〜誰だ〜」とおじいさんの声を出しながら、腕をパタパタさせた。

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スンリのサセンファンがテソンの腕を捕まえて、お菓子を取り出し「これをスンリに渡して。これと、これと、これも!」と言いながら、むやみに渡すと、テソンは「それじゃあ、僕らは何を食べるの?」

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2008年のテグでのスクールロック握手会の時、ファンがお弁当を作って来て「あなた〜私これ作るの大変すぎて死ぬかと思ったわ〜」と言ったら、両手でファンの手を握りながら「うん〜お疲れ〜」

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ファンがトッポッキを食べていたらテソンを発見したので「テソ〜ン、こっち来てトッポッキ食べて行きなよ」と言ったら走って来て、ありがとうと言いながら爪楊枝に餅を3つ差して行った。「あ〜辛い〜」って言いながら。

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あるサセンファンがテソンの電話番号を見つけ出して電話をかけた。
ファン「オッパ!私オッパの事は全部知ってるよ!」
テソン「私はテソンではありません。」
ファン「私テソンだなんて一言も言ってないですけど」
テソン「・・・。」

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目撃エピソード

テソンがコンビニに行った時、誤って店員が食べていた何かにぶつかってしまい、それが割れてしまったらしい。
そこで、テソンは同じ物をもう一個買って渡そうとしたんだけど、すでに買い物をしてしまってお金が200ウォン足りなかったらしい。
なので、テソンが買ったミネラルウォーターを二口飲ませてあげたとかwwwww

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ある人が甥っ子と一緒に道を歩いていたら、前にテソンがいたので、甥っ子が「テソンだ〜」と言いながら、チョロチョロと走って行った。
甥っ子がサインちょうだいと頼んだら、その人は「ごめんなさい」と言いながら甥っ子を連れて行こうとしたんだけど、テソンは甥っ子の手をつかんで紙とペンが無かったので、手のひらにサインをしてくれた。

幼い頃〜練習生時代のエピソード

オリュ中学校の転校生だったテソン君は中学3年の最後のお祭りの時(学園祭みたいなもの?)、歌を歌うためて舞台に上がった。
舞台に見知らぬ平凡な子が上がって行くのを見て、生徒達は「あれ誰??」とざわついたが、歌を歌い始めると1分も立たないうちに雰囲気がパッと変わった。
テソンの歌が上手すぎて、先生・生徒全員が驚き、拍手喝采を送った。

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高校生の頃は歌が好きで大人しくて、ブサイクな子。
特に存在感も無く、そんな風に思っていたけど、BIGBANGのドキュメンタリーでテソンが練習生だということを知った。
それでも人々は「あの子は練習生だけど、ブサイクだし選ばれないよ」と思い、スルーしていた。
学校の祭りの時、友人に一度やってみろよと言われ歌を歌ってみると、最初は(_ _)こんな表情だった先生や生徒達。
それが、テソンが歌い終わると全員が拍手喝采。

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テソンは中学の頃、水飲み場で毎日手を洗っていたので「ミネラルテソン」と呼ばれていた。

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練習生時代にテソンを見て「テソンだ!」と言って、追いかけて行ったら、転んで膝をすりむいてしまい血を流してしまった女の子のファン。
テソンは驚いて「大丈夫?」と言いながら練習室を飛び出して、バンドエイドを持って来てくれた。

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テソンは学生の頃に教室でファンサイン会を開いた。
黒板に「場所:2年1組、主催者:先生」(笑)

その他のエピソード

SHINeeのテミンとテソンが控え室で向き合って、2人ともお互いに攻撃しようとしてたんだけど、ずっと同じ方向に動いてしまうので、後ろにいたTOPが「おまえら運命みたいだなぁ〜」

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テソンはこっそりコーディネーターの方と一緒に帽子を編んで、アフリカの子供達に支援をしている。

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光明のレコードショップにテソンのお父さんが来て、BIGBANGのアルバムを探していた。
テソンのお父さんに気づいた方が注意深く見ていたら、BIGBANGのアルバムの売れ残りの3枚すべてを買っていった。
店員に「実はBIGBANGメンバーの中の1人は、私の息子なんですよ」と誇らしげに言っていた。

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後部座席で服を着替えていたら、コーディネーターが「服は丁寧にあつかってね」とお願いしたんだけど、「う〜ん、自信無いなぁ・・」と言いながら、着替えたばかりの服に何かのシミをつけてしまった。しかも知らないフリをした。
そのコーディネーターは大変すぎて一ヶ月後には辞めていた。

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バスキン・ロビンスの広告撮影をチェジュ島で撮っていたら靴が飛んで行ってしまった。その時インソールも一緒に飛び出してしまった。
テソンは慌てて拾いに行ったんだけど、風のせいでインソールは空に飛んで行った・・

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テソンが事故を起こした時、心ここにあらずで、息をするのがやっとな状態だったんだけど、
テソンが開口一番に発した言葉は「怖い」
そして、次に言った言葉は「俺、生きてる」
そして、少したって再び言った言葉が「俺は永遠にBIGBANGだ」
その言葉に周囲の看護師や医者がみんな泣いた。

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「製パン王 キム・タック(テレビドラマ)」の作家がテソンのファンで、実は元々の主人公の名前はカン・テソンだったらしい。