画像引用元:YouTube

韓国のネットに載っていた、ジョンフンに関するエピソード集です。
どれもこれも「頭が良い」エピソードばっかりですが・・

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ジョンフンに関するエピソード

修能試験(センター試験)全国67位

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全国模擬テスト20位

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ミス東明になった

dondonb左

東明高校は、チンジュ市にあるジョンフンの出身高校で、「ミス東明」というのは女装大会で優勝したってこと。

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ソウル大歯学科出身

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「宮」では、試験のシーンがあれば、退屈で試験問題を解いていた。

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夜に勉強するとダメで、昼間に勉強していた。

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数学は手を使うと、わからなくなるので、頭で解いていた。

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「ブレインサバイバル」という番組で、明度と彩度の順で覚えた。

dondonb左

「ブレインサバイバル」は体感ゲームみたいな番組で、色を見て階段上がっていくというのがあったのですが、階段の色をサッとみて、かなり早いスピードで上がっていったのに、すべて覚えていて全く同じ様に階段を上がっていく事が出来て、記録を作ったらしいのです。
その時に司会者が「どうやって覚えたの?」って聞いたら「明度と彩度で覚えた」って答えたらしい。


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趣味は「数学・物理」で、勘を忘れないように今でも時々勉強する。

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「挑戦! ゴールデンベル」と言うクイズ番組のキング・オブ・キング戦に2度出演して、2回とも優勝した。

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お兄さんは高校3年生の時に迷って、ソウル大学ではなく延世大学に入った(延世大学は韓国の早稲田って言われてます。)

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趣味はビリヤードだけど、ビリヤードの実力は冠岳山(ソウルにある山)の頂上に上がっている。

dondonb左

相当な腕ってことかな??冠岳山ってそんなに高く無い山だけど・・

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ジョンフンの好きな数字は6!!
なぜかと言うと、6が”絶対数”だから。(1+2+3=6..絶対数)

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修能(センター試験)を受けた後すぐに家庭教師を始めて、その時にジョンフンに教えてもらった子の中には、地域で1位になった学生もいた。

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学生時代は家庭教師や塾やなどに一度も行った事が無く、本当に教科書と問題集だけを中心に勉強していた。

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画像引用元:YouTube

2007年と2008年に、フジテレビの「たけしのコマネチ大学数学科」に2度出演して、2回とも優勝した。
本人は「コマ大で出題されたクイズは、高校水準の数学問題だった。」「僕だけが正解したわけではなく、他の方達も正解していた。」
「多分、外国から来たゲストという事で優勝させてくれたんだと思う」などと謙遜したが、審査委員の教授たちからは「もっとも美しい解釈で問題を解いた人を1位にする方式だった」と言い、つまり問題の解答が最も優れていたという事だ。
(別の番組で問題を解いている姿を見てみても、問題を解決する事だけでなく、解釈をとても重要視している事がわかる。)
ちなみに、コマ大に出演した時のジョンフンは、日本語を習い始めて3ヶ月の頃だったが、問題の解答をすべて日本語で説明した。

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修能試験を全校2位で卒業したキム・ジョンフンは、高校在学時代の先生たちもお手上げの、秀才だったらしい。

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某バラエティ番組の、記憶能力と暗記能力を必要とするサバイバルゲームでは、出演者10人がジョンフン1人に勝てず、全員ノックダウン。

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一番好きな数学者はメルセン。 本人の所属会社の名前もメルセンの名前を取って「メルセンエンターテインメント」にした。

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素数が好きで、テレビのボリュームも素数に合わせて調節している。
ボリュームを23で引き上げる場合、24や25番目ではなく、23の次の素数である29に合わせているらしい。

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酒好きで有名。

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World of Warcraft(有名なオンラインゲーム)に長い間ハマッていた。好きで8年間もやり続けて、ほとんどペット状態。

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スペースAの、パク・ジェグ(ジョンフンと同い年)とかなり親しい。

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2017年で満37歳、韓国の年で39歳なのに、すごく童顔だ。