韓国のネット上に転がっている、BIGBANGの面白実話エピソードTOP編です。

TOPに関する実話小話その1

小学生の頃、お母さんのネックレスを好きな女の子にあげたら、バレてものすごく怒られた。

子供の頃太っていた時「つまみ食いしない!」とお母さんと約束をしたんだけど、つまみぐいして怒られた。

あるファンがコンビニに行った時に、TOPを捕まえてサインをして欲しいとお願いしたら、約3秒間ボーッと立ち尽くして「あの・・サインはないんですけど・・」と言って、パッと過ぎ去って行った。

練習生時代、TOが誰なのかは分からなかったけど、ただ格好良かったので惚れてしまったあるファンが、サインをして欲しいと紙を破って差し出したら、紙が吹き飛んでしまい、キョロキョロと探していたら地面に座り込んで落ちた紙にサインをしてくれた。そして、紙を突き出してありがとうと言ってくれた。

ある人がTOPをつついて、病気のフリをしながら「あ・・苦しい」と言うと、TOPは酔っぱらってぐでんぐでんなフリをする。

ファン達が話しているのを盗み聞きしようとしたら見つかって、転倒した。

信号待ちで、ファンにサインをしてあげてたら信号が変わって「あ、青だ」と言って行ってしまった。

練習室の横にポプラという建物があり、そこにパンを駐車してマネージャーが大きなカバンを持って入った。
それを見守っていたファン。約10分後に分かったんだけど、そこにTOPが入っていたんだって。

宿所に行こうとして横断歩道に立って信号が変わるのを待っていた時に、ファン達が集まってプレゼントをくれるから、どうしていいか分からずに、かぶっていた帽子を取って、その中にもらったプレゼントを入れた。

食堂に入ってメニューを見て真剣に「スイートポテトは・・・じゃがいもだよね?」アルバイト店員が吹き出しそうなのを我慢して「さつまいもです。」と答えたら、TOPは慌てて「あ〜〜〜」

事務所の所に座っていて、クシを落としたファン。「オッパ、ちょっとそれを拾って下さい。私前髪を(クシで)とかさないとダメなんです。どうか拾って下さい。」って言ったら、TOPがクシを拾ってパンツでパンパンとはたいて、自分のポケットに入れた。

「アイ・アム・セム」の撮影の時、高校の前でバスキン・ロビンス(アイス屋さん)に良く行ってた。(1人で)
パッピンス(韓国のかき氷)を頼む時に「あずき多くして下さい」と言っていたが、店員はTOPを知らずに、あずきを少ししか入れなかったので、寂しげにブツブツ言っていたらしい。
後にその店員はTOPだという事を知り、あずきをたくさん入れる様にしたら「ありがとうございます」と笑っていた。あずきを愛するTOP君。

「アイ・アム・セム」の撮影の時、高校の廊下をブラブラ歩いていたんだけど、その学校の怖い先生が廊下でTOPに会った。
ちょっと高齢だったので、TOPだと知らずに後頭部を叩いて「おい、この野郎!!お前ここへ立たないか」と言われTOPは、「は・・はい??」
「靴を履いたらダメだって知ってるか、知らんのか!!」と言われたので「あ・・申し訳ございません。知らなかったです。」と言って、自分の靴を脱いで手に持って、出て行ったとか・・

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