画像引用元:YouTube

韓国のネット上に転がっている、BIGBANGの実話エピソード「G-DRAGON編その1」です。

G-DRAGONに関する実話小話その1

道ばたでつまずいた。ファンがそれを見ていて笑ったら、睨みつけて急いでその場を去って行った。

ホンデ(繁華街)でGDファッションを真似た人の背中が見えて「あ〜最近は犬も牛も(猫も杓子も、誰でも皆の意味)クォン・ジヨン」て呟いたら、その人がサッと振り返って、よく見たら本物のクォン・ジヨンだった。

「1TYMいますか?」と尋ねる1TYMファンに「いないよ」とクールに答えたら、すぐ後ろから1TYMが出て来た。GDはすばやく逃げた。

ファンからプレゼントを貰う時は、クールに関心無い様な感じで受け取っていたのに、ファン達が宿所の窓側の方へ居座っていたら、ガサガサとプレゼントを開ける音とともに聞こえて来たのはGDの楽しそうな笑い声。
「うおおおおおお!キャキャキャキャキャ!!これ見て!!キャッ!いや〜」・・・

宿所の防音があまり良く無くて、建物の壁にくっつくと、たびたび中の話が聞こえてしまうんだけど、デビュー初期の頃、GDがTOPを起こしてもなかなか起きなくて「ああ!チェ・スンヒョン!すげえイラつく!!」って言ったのを、外に居座っていたファン達みんな聞いていた。

BIGBANGデビュー前、彼等はいないと思って宿所の前でGDとテヤンの話をしてふざけていたんだけど、物音がした方に行ってみるとGDとテヤンが隠れて立ち聞きしていて、目が合ってビックリ。

もともとGDは、パンツを腰履きでに履くスタイルだったんだけど、ファンが「パンツ下がってるよ」と言ったら、パンツを上げてくれて「あらまあ・・」って言った。

具合があんまり良く無かった時に、「遊びに出掛ける時に着る好きなブランドは何ですか?」だったか「良く履くパンツは何ですか?」っていう質問に「ウェイクボードパンツ(サーフパンツ)」と言う所を、「ウェイクボジヨ(ウェイク ボードパジ)」と言ってしまい、当然カメラはストップ(+編集された)

「LaLaLa」の頃、事務所の近所でバンに乗ったBIGBANG。サセンがバンに顔を近づけて覗くと、GDが携帯電話で写真を満足げに見ていたが、サセンと目が合って真顔になり携帯を閉じた。
GDの見ていた写真アルバムには自撮りしかなかったらしい。
サセンは、執拗に芸能人をつけ回す、ストーカーの様に過激なファンのこと。


画像引用元:Naver blog(韓国語)

2006年スクールルックス(制服ブランド)の大邱サイン会に来たファン。GDの手を握って「オッパの鼻の穴に入って暮らしたいです」と言ったらGDは明るく笑った。

バンの前の席でファンから貰った魚肉ソーセージを食べていたんだけど、あるファンが見たら、爆笑して鼻の穴からソーセージが出てた。

音楽番組が終わった後に、車いすのちびっ子がサインをお願いしたら、すぐに膝をついて目線を合わせ、足を撫でてあげて、名前を聞いてサインをしてあげていた。

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