韓国のネット上に転がっている、BIGBANGの実話エピソード「TOP編その3」です。

T.O.Pに関する実話小話その3

TOPが好きなピンクは、ただのピンクではありません。
「ベイビーピンク」です。

ファンがTOPの手に何かキラキラするものを発見した。
それで注意深く見てみると、金箔のマニキュアがキラリと塗られていた。

ビッグショーの時に、舞台の袖で一生懸命にBIGBANGの応援ペンライトを振っていたのはTOP

見えるラジオ(映像ラジオ)の時、TOPがヘッドフォンを使っていたら、ヘッドフォンが壊れてしまった・・

家族の中ではTOPが1番ブサイクなんだとか。とんでもない遺伝子^^

TOPとキムヒョンジュン(SS501リーダー)は親友なんだけど、どれだけ親しいかと言うと、あるカフェに2人でいて、30分間何も話さず何もせずにいれる程仲が良い。

ファン「TOPオッパ!!」
TOP「私はTOPではありませんが」
ファン「テソンオッパは元気なの?」
TOP「はい」

チンピラ「お前そのヘッドフォンかっこいいな」
TOP「これはスポンサーから貰ったものなんだよ」
正直なTOP・・・

「Oh mom」は、日本人ファンの中に病気の方がいて、TOPがそのファンの方のために書いた歌詞だ。
実際にある番組のライブ映像でTOPが「This song for SAORI」と言っていた。
そのファンの方(サオリさん)は、治療中だということをTOPに手紙で送って、TOPはそれを読んでインスピレーションを受けて歌詞を書いた。

TOPが「戦火の中へ」の映画撮影をしていた頃、肉を食べにある食堂に行った。
ところが、そこにはチンピラみたいな人達がいて、TOPにサインをくれと言って来た。
しかしTOPはそれを断ったらしい。
するとチンピラ達は怒って食堂の店員のおばちゃんに「ソウルの人間に肉を与えるな!」みたいな感じで言い放った。
そんな中、TOPは堂々と手を上げておばちゃんに「サンチュおかわりください」と言った。

クォン・ジヨンが明け方に起きて、部屋から出たらTOPがケーキに顔を突っ込んでいてビックリした。
リアルに死んでいるのかと思ったら、TOPはケーキを食べている途中で眠くなって寝たらしい。
この時、メンバー全員は驚いて119番に電話する所だった。

ある人が自分のお兄さんの代わりにコンビニのアルバイトの穴埋めをしていたんだけど、何も食べずに働いていたみたいで電話口で怒っていたらしい。
そんな時に、たまたまTOPがそのコンビニに来店して来た。
アルバイトが電話で「あ〜腹が減って死にそうだから早く来いよ!!」と電話の向こうのお兄さんに叫んでいたら、TOPがホットバー(韓国の練り物)を買って来て「これぇ召し上がってくださいぃ」と言って来た。
大丈夫ですといって断ったら「そんなこと言わないで下さいよぉ」

事務所前の信号でTOPを見かけたファンが「オッパ」と声をかけたら、TOPは指でお腹を突っつきながら「痛ぁい」と言いながらフラフラ行ってしまった。

コンビニに行った時、ファンが駆け寄って来たのでドアを閉めるふりをした。

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