韓国のネット上に転がっている、BIGBANGの面白実話エピソードV.I(スンリ)編です。

V.I(スンリ)に関する実話小話その1

スンリがジヨンのコートを着ていて、ジヨンが「おまえなんで俺の服着てんだ!?」って言うと「兄さん、僕たちは一心同体じゃないか」

ある海外のファンがスンリにサインをしてって頼んで、英語の名前を言ったんだけどスペルがわからなくて、オロオロしていた(笑)
なので、横にいた別のファンが教えてくれてサインを書く事が出来たんだけど、スンリは「俺もわかってたけどね」と言った。

ジヨンがラジオで言っていた事なんだけど、スンリが話を聞いていなかったとか、もしくは遊んでいてそうなったんだっけな?とにかく、ジヨンがスンリにいたずらで服を脱がせようとしたら、服が破れちゃってスンリが泣いてしまったと(笑)それでジヨンがごめんなさいって謝っていました。

出待ちをしていたサセンファン2名が、スケジュールを終えて出て来たスンリの横にくっついて来て「一度だけ抱きしめて」と群れて来たら「素人みたい・・なんで?」と言い返した。

高校の頃、同じ中学出身だった女の子に、両手を伸ばしてウェイブを踊りながら「やあ」と言ったのに、その女の子は無視して行ってしまった。

TOPとジヨンとスンリの3人が歩いているのを見かけたある方。スンリが特に意識しているのを感じて、その人は横断歩道を渡らずに眺めていたんだけど、スンリが凄くゆっくりと歩くから、横断歩道の中間で信号が変わってしまった。その方は心配で、その様子を眺めていたら、後ろを振り返って「あ〜何で早く来ないの?一緒に行こうと思ってわざとゆっくり歩いてたのに」と言うのが可愛かったらしい。

いつだったか忘れたけど、東方神起のジュンスの握手をしたて、手を離さないスンリ。

スンリを発見したファン。周辺には誰もいなくて、その人だけだったんだけど、最初はスンリに気付かずに眺めていたら、信号の前で指を上に突き上げて一回転ターンをした。誰かに見つかる事を望んでいる切ないスンリ。

TOPとGDとスンリの3人でチェイサー(映画)を見に行ったんだけど、当時スンリは未成年だったので映画を見れなかった。

TOPとGDが出演したTV番組でスンリについて話していた。ジヨンが家に行くと、スンリはパソコンで自分の出ている映像を見ていたらしい。

クォン・ジヨンとスンリがファミリーマートに行ってカップラーメンをひとつずつ買い、スンリがジヨンのカップラーメンに間違えて水を入れてしまった。
ジヨンがワナワナしていたので、ラーメンを取り替えた。そしてジヨンは普通にラーメンを食べ、その間スンリはスープ(粉)のみを手ににつけて食べた。

あるお姉さんファンがスンリにサインをして貰って、凄くうれしくて浮かれてあれこれ騒いでいたんだけど、スンリは反応無し。
しかし、そのファンが「私実は・・光州から来たんですけど」と言うと、突然スンリはニコッと笑いながら「え、本当?お姉さん、光州のどこ?」と本当に嬉しそうに話し出した。
※スンリは光州出身

ファン達は他のメンバーには「オッパ(お兄ちゃん)!オッパ!!」って言うのに、スンリには「スンリ〜」と言うので、スンリが「おい、何で俺にはオッパって言わないんだ!?」って言ってた。

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