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果たして私以外に需要はあるのだろうか・・とも思える神話のエピソード第七弾。

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着せ替え人形に興味を示す神話メンバー

サイン会にて。

ファン「私オッパのせいで(コンサートで叫んだので)声がかれちゃった」
ミヌ「シッ!!」←静かにの意味​で
ファン「・・・???」
ミヌ「喉を治さないとね。」

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エリックファンとドンワンファンが神話宿舎の前に行くと、おばちゃんが花壇の方を振り返って庭の手入れをしていた。

エリックファンが
「あ、キム・ドンワンじゃない?」
と言うと、ドン・ワンファンはムッとして​
​「違うーーおばちゃんだよ」​

その時、そのおばちゃんが後ろを振り返った。
それはまさに日焼け + パーマ頭の時のキム・ドンワンだった。


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​ある放送局の職員の娘さんが、放送局に遊びに行った時。
エリックが近づいて来て、女の子が手に持っていた紙の着せ替え人形を指しながら

「それ僕にくれない?」と聞いた。

女の子はおっかなびっくりしながら「・・あ・・・はい・・」と言って紙人形を渡したら、それを受け取ったエリックはメンバー達の所へ駆けて行き、

「みんな!!これ面白ろくない!?」​

と言うと、チョンジンは「うわ!!俺にも1個くれない?」
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エンディが酒に酔って宿舎に帰って来た時の事。
入口で待っていたファン達が「オッパ」と呼びながら走って来た。
手にセウカン(カッパえびせん)を持っていたエンディが、ファン達に一本ずつ渡しながら

「これ食べて家に帰りな〜」と言ったが、ファン達が「イヤだ」というと、

「ふん!!君たちの好きな様にしろ〜!!」と言いながら宿舎に帰って行った。

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神話のコンサートが終わった後。
疲れたファンが裏口に座って休んでいた。

その時、バイクに乗ってヘルメットをかぶった人がオレンジ色の風船を持って休んでいるファンを見つけて

「まだ家に帰らないの?」と親しげに話しかけて来た。

そのファンは、配達か何かの人だと思って、
「おじさん、なんですかーー」とぶっきらぼうな感じに返事をした。

すると、ヘルメットをかぶった人は心配そうに、
​「神話を見ようと思ってるの?早く家に帰りなさいよ」と言ってくるので、ファンは変だな〜と思いながらヘルメットの人を眺めていた。

そると、遠くからあるファンの方が「チョンジンだ!!」と言いながら走って来た。
その瞬間、ヘルメットの人は、バイクに乗ってあっという間に消え去った。

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ネットカフェへ遊びに行ったヘソン。
それをファン達が密かに追っていて、何をしているのかを見ていたら・・

ミヌ×ヘソンのペンピクサイトを見て楽しんでいたとか・・

※ペンピク・・ファンフィクションの事。ファンによる2次創作の事。同人活動。


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超余談ですが、
まだ日本で韓流ブームが来る前の事。
たまたま池袋の「まんだらけ」で神話の2次創作同人誌を発見して購入した事がある。(日本人の方が作ったやつ)
かなり厚い本で、内容は神wなファンが創作したかなりハードなエロファンタジー小説だった。
あの時代に神話の同人誌を作るファンもマニアックだし、それを購入してまんだらけに売るというファンもコアすぎる。
そして、それを掘り出した私も凄い。

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デビュー初期の頃、ファン達を怖がっていたシン・ヘソン。
ファン達には人見知りしながらも、メンバー達とはいつもニコニコしていたので、ある熱狂的なファンが駆けつけて

「オッパ、どうして笑ってくれないの!?私たちはどうすれば笑ってくれるの!!!!」と言うと、ヘソンは本当に怯えた顔をして泣き出しそうな表情で、
「僕が君たちに何をしたの・・」と言いながらファンにガーナチョコレートをくれたw

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サイン会の時、あるファンがサインをしてもらっていたんだけど、目の前にいるダビデ象(エリックの事)があまりにもハンサムで、何も言えずにただ見ていた。

「名前は何ですか?」って聞かれても何も言えずにいたら、エリックはにっこりと笑ってサインをしてくれ。

名前の所に書かれていたのは・・TO. 僕だけを見ている君

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アルバム8枚目​の頃。
人気歌謡(SBSの歌番組)に出演する時。
たくさんの神話ファンがSBSの前で徹夜をしていた。

夜中にバイクに乗った暴走族が、周辺をウロウロしていて、ファン達に消化器をかけたり、酒に酔った人達が大騒ぎしたり・・大変な騒ぎだった。
​ファン達は、また暴走族が来るかもしれないと思いながら大騒ぎしていた。

そんな時、あるファンがマネージャーに連絡をしたら、ちょうどリハーサル中の神話メンバーがその話を聞き、
タクシー代をくれて、ファンの周辺の監視を頼んでくれて、ちょっとしたらエリックとヘソンも車に乗って建物の周辺を行ったり来たりしてくれたりした。
エリックが運転して、ヘソンは携帯でファンを撮りながらずっと笑っていたらしいw

4時が過ぎても暴走族が再び来る事がなかったので、ファン達は寝ていたら、​遠くから誰かが

「シンチャン(神話ファン)ファイティン!チョンジン最高!チョンジン最高!ウキャキャキャキャキャ。お前ら愛してるよ〜!!!」
と叫んでいる。

姿からは誰だか、分からなかったけど笑い声がキム・ドンワンだったw

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サイン会の日が、とてつもなく暑い日だった。
ファンはチョンジンにサインをしてもらった上に、「抱きしめてあげるよ」と言われたんだけど、超暑かったのでクールに「それは結構です」と言って断った・・